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2010.05.26 夕暮れの月
2010年5月26日(水)

夕暮れ時の薄紫色の空に、白い月が浮かんでいて綺麗だった。

P5267984夕暮れ

これはうちの前の通り。
この通りの雰囲気は結構気に入っている。

イニャンバネでの生活もあと20日をきった。
1ヶ月後にはもう日本かぁと思うとなんか変な感じ。
私がいなくなっても、ここの人たちにとってのこの日常は続くんだよな。

ここでも同じ時間を生きている人がいるということ、忘れないでいよう。
2010年5月25日(火)

昨日に引き続き、SOSが支援するコミュニティ(昨日とは違う)でかまど作り。

昨日は参加人数が少なかった上に、釈然としない気分にさせられたんだけど、
今日は2つのかまどを作るのに15人も参加してくれ、
しかも雰囲気のいいおばちゃんたちばっかりだったので
とても楽しく作業が進みました(*^^*)

P5257634ムエレ3

同じ講習会でもコミュニティや参加している人によって感じ方が全然違ってくる。
楽しいと思ってやるほうが、コミュニケーションもはずむし気持ちにも余裕が出る。
つまり結果も良い方向に向かう気がする。
どんな活動をするにせよ、誰とやるかが一番重要なのかも。

そうそう、ここ最近カウンターパートがよく遅刻をする。
これまで約束の時間にはほとんど遅れたことがなかったので、
モザン人にしてはすごいなぁと感心して信頼していました。なので余計気になる。
土曜日も落ち合う約束だった乗り合いバスに乗り遅れるし、
昨日なんかは作業が終わったころになって到着したし、
今日もSOSのメンバーは揃っているのに彼だけ30分以上遅刻。
さすがに今日はちょっとお説教しちゃいました。
2010年5月24日(月)

午後はOMM女性グループで料理講習。
今日は手作りマヨネーズと、そのマヨを使ったポテトサラダ。

でも今回はかなり評判が良かった!
みんなおいしいといって、お皿に残ったマヨまで指ですくって舐めてました(笑)

P5248928ポテトサラダ

レシピが欲しい!という声が多かったけど、今日はかまど作りが長引いて
事前に準備できてなかったので、その場で1枚の紙に材料と作り方を書きました。
そしたら「コピーして持って来てくれ」「私には別の紙に書いてくれ」とみんなが言う。
どんだけ人任せ!?と思ってちょっとイラッ。
「あのねえ、これくらいの量、自分で書き写してくれる?」

モザンに来てからというもの、イラっとする沸点が下がっている気がしてなりません…。

とりあえず今日はマヨとポテトサラダがおいしくできて良かったっす。
来週は何を作ろうかなぁ…
料理は苦手だしあまりアイデアが浮かばないのでいつも何を作ろうか悩みます。
なんで私料理苦手なのに料理講習会なんてやってんだろ…(笑)
2010年5月24日(月)

今日は、改良かまどプロジェクトに新たに協力を申し出てきた
SOSというNGOがカバーする地域でかまど作り。

SOSでは現在4地域に活動グループを持っていて、
今のところとりあえず各地域に2基ずつデモンストレーションとして
作ることを計画中です。でもSOSには予算がないので、
5基は私が材料を提供し、3基はADPP(かまどでコラボしてるNGO)からの提供。

今日はSOSのかまどプロジェクトのまさに門出の日ということで、
SOSのプロジェクト代表とスタッフも参加してくれ、
グループ内で選ばれた2軒でかまどを作ってきました。
でも連絡がうまくいってなかったみたいで、地域の参加女性はたった3人(^^;)

P5247581SOS.jpg

作っていると、グループの副代表だというおばちゃんが、
「Certificado(受講したという修了証明書)を作るべきだ」と言い出した。私は、
「大切なのは証明書をもらうことじゃなくて、ちゃんと学んだ事実だよ」と言ったけど、
「それも大事だけど、証明書も同じくらい大事だ!!」と言い張ってました。
そんなことを言っている彼女に限ってしゃべってばっかで全然かまど作りに参加してないんだもんな~。
たかがかまど作りにそんな大そうなもんを作る気なんて私はさらっっさらないので
「SOSが作るんならもらえばいいんじゃない~?」と適当に流しておきました。

この女性、他にもSOSに噛み付いてて、

「ADPPの講習会に参加したらおやつの時間があって
軽食とジュースがもらえるのにSOSは講習会に参加しても何もくれない。
おなかも減ってのども渇いてるのに。」

「グループの女性が言ってたわ。(SOSのプロジェクトである)小規模ビジネスは
失敗するかもしれないからやりたくない、私は裁縫がやりたいのにどうして
SOSはミシンをくれないの?ってね」

おいおい…。
SOSのプロジェクト代表も苦笑い。

そんなことをいう神経が信じられない。
講習会をやってもらったりプロジェクトを入れてもらったりしていることに対して
ありがたいと思うどころか、もっとくれ、あれをくれこれをくれと文句をつけている。
せっかくいろんなチャンスをもらっていることに気がついていない。

もらって当たり前。してもらって当たり前。
そうやって一生誰かに援助してもらう気なんだろうか?

もちろん私たち援助側も、「これだけしてやったのに」とおごってはいけない。
よかれと思ってやったことも、相手にとってはありがた迷惑なことだってあるのだから。
でも…それにしても…やっぱり私たちだって人間だから、
気持ちのいい人たちと仕事や活動がしたいって思うのは正直なところ。

協力隊は基本的に使える予算も道具もないから活動が大変だと言うけど、
組織立ったNGOだって活動先や受益者との関係には常に頭を悩ましている。
いくらNGOが入ったって、いいプロジェクトや予算が増えたって、成功するかどうかは別。
協力隊だろうが大きなNGOだろうが、悩んでいるところは同じ。
人の考え方や行動を変えるのはとんでもなく難しいってこと。

ちなみに今日、かまど作りが終わってもおばちゃんからは挨拶の一言もなかった…。
がんばれ、SOS…!思わず声援をおくりたくなりました(苦笑)
2010.05.23 運ぶ
2010年5月23日(日)

今日乗った公共バスでの風景。

始発直後はこんな感じ。がらーん。
P5237470bus1.jpg

しばらく走ると・・・
P5237475bus2.jpg

モザンではシャパやバスに乗るとき、
すんごい量の荷物を持って移動する人が多い。
一人で麻袋いっぱいのミカン(今が旬)を4袋も5袋も、とか家財道具とか(笑)
赤ちゃんを抱いた女性がこういう荷物を持って移動してるからほんとにすごい。

しかもモザン人は、自分の大量の荷物が人の邪魔にならないように、とか
整理して置く、ということは全然考えていません(笑)
とにかく入り口付近に適当にどっさり置くもんだから、
一時、荷物が通路を完全にふさいでしまった上、
自分の荷物(売り物のミカン)の上に他の荷物を載せられたと
乗客のおばちゃん同士がケンカになる事態も発生(^^;)
(さすがに写真が撮れる雰囲気ではなかった…w)

ちなみに2枚目の写真はそのケンカのあと、運転手命令で整然と並べられた状態(笑)
2010年5月22日(土)

これまでかまど作りに積極的だったイニャンバネ市のサルヴァサオン教会。
ザバラ郡にあるその姉妹教会で出張かまど作り講習会を行ってきました。

イニャンバネ市から約2時間くらいの場所にあるザバラ郡。
今回郡で講習会をするからにはこれまで以上に現地語の必要性を感じたので、
依頼して応援に駆けつけてもらったのは以下の3人。
・アヴェリーノ:ローカルNGOのメンバーで、私の(自称)カウンターパート
・マルタ:イニャンバネ市の教会の神父さんの奥さん
・マリア:イニャンバネ市の教会のママグループリーダー

ザバラ郡到着直後からあいにくの雷雨(^^;)
うそ~ん。なんで今日に限ってこんな雨なのよ…。
あまりに雨が強くて、教会のトタン屋根を打つ雨の音がうるさすぎて開始できず(笑)
写真では分かりにくいですが、こんな感じ(↓)
P5227394chuva.jpg
小康状態になった合い間にようやくスタート。
参加者は女性約20人+たまたま会合で来ていた男性たち数人。

アヴェリーノは慣れた様子で、講習会全体の進行をしつつ
改良かまどのメリットと作り方について説明。
マルタはもともとこの地域に住んでいたとのことで、
マショッピ語で言い換えてくれたりして女性の理解度upに貢献。
マリアはビトンガ語しか話せないけど、立場としては参加女性たちと同じく
ごくふつーのおばちゃんなので親近感とリーダーシップを発揮して、
参加女性たちに実際にやりかたを見せてぐいぐい引っ張ってくれたり、
実際にこのかまどを使っている感想を熱っぽく語ってくれたり。

すごい!この3人の人選は正解だった、と感動したりして。
ちなみに今日はできるだけ彼らにまかせるようにして、
私はカメラマンに徹してました(笑)

1基は作り方を説明しながら一緒に作り、
もう1基は、ほとんど参加者の女性たちにまかせて作ってもらった。
(もちろん時々指示したり手伝ったりもしたけど)

P5227332mostrar.jpg P5227420segundo fogao
(左)真ん中で作り方を説明しているのがマリア(白いブラウス)とアヴェリーノ(黒っぽい服)。
(右)2基目はできるだけザバラの参加女性だけで作ってもらう。

かまど自体は2基とも不安が残るイマイチの出来だった(^^;)し、
このかまどで使うサイズのレンガがザバラ郡では売っていないらしいし、
たった1回の講習会では普及するのは難しいとは思う。

でも、講習会としては私は成功だったと思います。
というのも、特にマリアの活躍。
そもそもなぜマリアに来てもらうようにお願いしたかと言うと、
彼女は明るくて話し好きでダイナミックな性格だったので
「かまどを実際に家に作った一女性としての感想を伝えて欲しい」
と思ってのことだったのですが、期待以上でした。
これまで私がやってきたかまど作りをすっかりマスターしてくれていて、
他の地域の女性たちに対して堂々と教えられるまでになっていたのが
本当に驚きだったとともに、嬉しくてしょうがなかった!!

最後に、どうしても挨拶したくてほんの少し時間をもらいました。
人前で話すのが苦手な私なので、自分から言い出すのはかなり異例のこと。
任期も少なくなってきた今、私の想いを一人でも多く伝えておきたいと思った。
で、マルタに通訳をしてもらいました。
「今日は参加してくれて本当にありがとう。
みなさんは今日、かまどの作り方をよく学んでくれたと思います。
私はとても嬉しく感じています。
みなさんには、援助を待つだけになってほしくありません。
これからも自分で考え、学び、経験を交換し合い、改善をしていってください。
ザバラ郡が今後ももっと発展することを信じています。」

かまどの出来だけは心残りだけど、今日の講習会は本当に満足のいくものだった。
アヴェリーノ、マルタ、そしてマリアの連携の取れた活躍ぶりが見れたし、
一方通行な説明や演説になりがちなモザン流の講習会ではなく、
女性たちにもうまく参加を促せたという点は、本当に見てて気持ちよかった。

P5227437todos.jpg

このような機会をくれたザバラ郡のサルヴァサオン教会に、
参加してくれたザバラ郡の女性たちに、
快く駆けつけてくれたアヴェリーノ、マルタ、マリアに心から感謝!!
2010年5月21日(金)

昨日のモリンガ講習会の講師代についてトラブル発生。

今回の講習会は私とカウンターパート(以下CP)とADPPという援助団体が
関係して実施したものだったんだけど、事前の打ち合わせ不足だったために
CPはADPPからもらえると思っていた講師代がもらえないという事態に。

CPは、私がADPPに支払いを依頼してくれているだろうと思っていた。
私は、CP自身がADPPと話し合っているだろうと思っていた。
ADPPは、講師代が発生するなんて思ってもいなかった。

昨日講習会のあと、夜になってCPからメールや電話が何回も入って、
「ADPPに行って講師代を請求したら断られた。ちょこからも話してくれ」と言われる。
お金がもらえないと分かって冷静さを失っているように感じた。
とにかく明日ADPPに行ってみるから、とメールを送る。

今朝、ADPPに出向き、プロジェクト代表の話を聞いた。
「彼(CP)は昨日いきなり講師代を払えと言ってきた。
事前に講師代については一言も打ち合わせがなかったのに、
はい、講習会やったから払ってくださいと言われてお金を払えるわけなんてない。
そんなにお金が欲しければ今回ADPPは払ったっていい。
でも彼に講師の仕事は二度と入れない。混乱を招くような人はいらない」
と激怒していた。そりゃあそうだわなぁ…。
そこで今回の事情を説明した上で、私も打ち合わせの席ではっきり言わなかったことを侘び、
CPともう一度話をするからということでその場を収めた。

で、CPには
「ADPPとしてはやはり、“事前”の打ち合わせなしには払えないと言っている。
あなたとADPP間のお金のことについては私にも責任は負えない。
今回のことは、あなたの講師としての腕を磨くための試験的な講習会だったと
思いましょう。私は昨日の講習会、本当にすごく良かったと思うよ」
と伝えました。

そしたら一晩明けててCPも落ち着いたのか、納得した様子。


お金が絡むトラブルは本当に気分が良くない。
私が打ち合わせのときに直接交渉しておけばよかったと後悔したし、
CPがお金で冷静さを失うところにちょっと失望もしてしまったし、
せっかくいい関係だったADPPにも嫌な思いをさせてしまった。
今後CPとADPPの関係がぎくしゃくしなければいいんだけど。

お金ってほんと怖い・・・。
これまでに築いた人間関係が一瞬にして崩れそうで怖かった。
介入したくないならなおさらハッキリさせておかないといけないなぁと痛感。
自分にも全く非がないとは言えない状況だっただけにドキドキだったけど、
心の中で自分に「落ち着いて、慎重に丁寧に」とずっと言い聞かせてました(^^;)

帰国を1ヶ月後に控えて、これまでで一番苦い思いをしたトラブルでした。。。
2010年5月20日(木)

これまでかまど作りをしてきたサルヴァサオン教会ですが、
今日は「Moringa(モリンガ)」という木についての講習会を行ってきました。

モリンガはミラクルツリーと呼ばれ、アフリカでは大注目の木です。
乾燥にも強い上どんな土壌でも育ち、生長はとても早い。
葉っぱはまさに栄養素の宝庫で、種は水の浄化作用があり油にもなり、
葉はもちろん幹の皮や根っこなどは万能薬になる。
葉、枝、種、サヤなどを家畜に与えると成長が良くなる。
全く無駄になる部分がない、いいとこだらけのまさにミラクルツリー☆

実はこのモリンガ、イニャンバネにも自生してて時々見かける。
ビトンガ語では「Runguero:ルンゲーロ」っていうらしいです。
でもその効能や使い方はあんまり知られていなかったらしく、
女性たちは興味津々の様子で、熱心にメモを取っている人もいました。
栄養改善や病気の治癒に使えるとなると、そりゃ関心持ちますわな!

今日はそんなモリンガの情報をあますところなく伝えました。
(っていっても講習をしたのはほとんどカウンターパートで私は補助してただけ。w)

P5208881モリンガ講習会 P5208868moringa.jpg

モリンガの苗、種、乾燥させた葉、サヤも実際に持って行って見せた。
この5株のモリンガの苗は最後にここの教会の庭に植えてきました。

P5207240plantar.jpg
大きく育て(*^^*)

この教会のママグループとの活動は多分今日で最後。
講習会の後、なんとサプライズでこの教会の名前が入ったカプラナを
プレゼントしてくれました!びっくりした!めっちゃ嬉しい!!
おばちゃんたちが、

「気をつけて帰りなさい!いつかまた神様が望む日に会いましょう。
日本の家族にもよろしく伝えなさいね。神様とともにあらんことを。」

と言ってくれて、思わずじ~ん。
日本に帰るのは楽しみだけど、別れはやっぱり寂しいなぁ。
2010年5月19日(水)

今日、これまでにかまどを作った家を抜き打ち訪問してきました!

というのも、モザン人は保守的なところがあるから、
せっかく作ったものも使ってくれないことが往々にしてよくある。
実際、かまどプロジェクトを一緒にやっているADPPという援助団体が
作った地域の一部では使われていないということが起きているらしい。
ということで、ちゃんと使ってくれているか不安だったのでした。

で、抜き打ち検査(?)の結果。

6軒中5軒で使用してくれていることが確認できました!
この5軒はちゃんと台所のメインスペースにかまどが鎮座(笑)していて、
すすけていたり、まだ熱を持っていたり、まさにお湯を沸かしているところだったりして
それを見ると嬉しくてたまりませんでした(^^)
思わず写真をばしゃばしゃ撮って笑われてしまった。

残りの1軒は、ひびが入ってしまったと言って庭の隅に寄せられていました。
でも料理には支障ない場所のひびなんだけどなぁ・・・。

使ってくれていた5軒のかまどでも、2軒はひび割れがありました。
うーんやはりレンガの継ぎ目は弱い。
理想的なセメントの濃度で使ってるけど、やはり量も使う必要ありか・・・。

P5197181アンジェリーナ P5197207イザウラ
左:台所のど真ん中で活躍中のかまど。   右:これはレンガ接着部が割れてしまっている。

あと、数軒の家では地面を掘り、そこにかまどを少し埋めて使っていた。
どうやら高さが少し高すぎた様子。
地面に埋めることで高さを調節し、ついでに熱もこもりやすくなったとのこと。
なるほどなるほど。

実際に使ってもらった感想を聞いたり、使っている様子を見ると参考になる。
何よりも使っていてくれたことが本当に嬉しかった!
よかった~~(*^^*)
2010.05.19 銀行口座解約
2010年5月19日(水)

離任するにあたり必要な手続きの一つである、銀行口座の解約。

ちょっと前に、口座を閉め忘れたことを帰国日に気づいて焦る夢を見た(笑)
それに先輩隊員らから「銀行にドル現金がなかったため、
ドル口座を閉めるのに2週間くらいかかった」と聞いたことがあったので
余裕を持って早めに手続きをしようと今日銀行(BCI Fomento)に行ってきました。

必要なものは以下の3点。
・銀行口座解約のためのレター(JICA事務所がくれる見本を流用)
・ATM用の磁気カード
・未使用の小切手

で、もう顔見知りになっているBCIのお兄さんが
丁寧に笑顔で(←モザンにおいてはすごいポイント高い!)応対をしてくれ、
書類もちゃっちゃと準備してくれる。スムーズな手続きの予感。


・・
・・・

なんと、約1時間で口座解約完了しちゃった!!!\(・□・)/


高額のドルもメティカイスもきっちり引き出しできました。これはすごい!
モザンなのに、まったくイライラすることなく手続きができました。
このサービスレベルの高さに思わず感動。BCI万歳!!

てか、こんなにスムーズに解約できるんならもっとぎりぎりまで
口座持ってても良かったんだけどな・・・(^^;)
これから帰国まで、多額の現金とともに暮らさなきゃいけないので
今まで以上に気を引き締めて管理・防犯に徹したいと思います。
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