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イントラレーシックの手術前検査を受けに行ってきた!!

11時に予約をしていたのできっかりに到着!
身分証と割引券(レーシックを受けた知人に貰ったもの)を提出して、アンケート記入。
待合所や検査室には思ったよりたくさんの患者さんがいてびっくりえぇ

さっそく検査開始。まずは普通の眼科と同じような機械を使う。
近視・乱視の度合いを調べたり、目に風をポン!と当てて眼圧?を調べる検査。
この風そんなに強いわけじゃないんだけど、ビックリ!するんだよね(笑)
  青矢印
そのあと視力検査。視力
何回も何回もやたらしつこく検査…。
「上。右。下…かな。んー、分かりません。分かりません…。」
分かりませんっていうのは、結構切ないんだよねーガーン
  青矢印
今度は暗室へ移動して、暗い中でどう見えるかの検査。
機械を6台もハシゴ(!?)させられました。えへへ・・・(笑)
むしろ暗い部屋で検査機械のほのかな明かりを頼りに
カルテや検査結果を見ている検査技師さんの目の方が心配だわ。えへへ
  青矢印
次に瞳孔を開く点眼薬を差す。
薬が効くまでの間に、手術についての簡単な説明を受ける。
15分経ったら、焦点を合わす機能が低下した状態での、視力検査。

でも、私は点眼薬があんまり効いてなかったらしく再点眼…。汗
再び待ってると手元に焦点が合わなくなってきたー!
遠くの方はまぁまぁ見えるんだけど、指先を顔に近づけると、ぼや~っとなって焦点をあわせることができない!!えぇ 変な感じ…。汗とか
  青矢印
そして、今度は横になって点眼麻酔!!
角膜に直接棒のような検査機をあててなにやら検査。
目に触れてるらしいんだけど、全然感覚がなくて変な感じ!
なんかかすかに冷たいような…。
  青矢印
最後に眼科医師による診察。
今日の検査で私の角膜の厚さは左右とも約550ミクロンあるんだって。
検査しに来る人の平均は大体500ミクロンらしいから、余裕で手術基準クリアキラ
2年間アフリカに行くんですけど大丈夫でしょうか、と相談してみると、
「来年6月からですか?問題ないです、大丈夫ですよ!にかー!
英語の診断書も書いてくれるとのことで、一安心sn2
まーそれがモザンビークでどんだけの意味を持つのかは謎だけど(笑)

そんなこんなできょうの検査終了~!3時間弱かかった。
帰るときはなんだか外がすごく明るく感じるし、ぼや~っとしか見えないしですごく目が疲れた…。
眼精疲労って感じで、軽く頭痛もしてちょっとしんどかった~うーん

来週の20日に手術予定です!!
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